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ドラコン日本一男の飛ばしの極意はこちらから



飛んで曲がらない秘密のノウハウをあなたに

         
1ヤードでも、遠くに飛ばしたい・・・

一度くらい、そう思ったことがありませんか?

まずは、383ヤード飛ばした、脅威のスイングをご覧ください!!

>>>こちらから

どうですか?

もし、あなたも、 こんな風に飛ばせるようになれるとしたら・・・。

「でも、あなたは毎日毎日ゴルフの練習ばかりやっていて、筋肉があるから飛ばせる
んでしょ?」

あなたがこう思われるのも無理はありません。

なぜなら、今ではとんでもなく飛ばす私の練習生たちも、最初は今のあなたと同じように思っていたのです。

もしかして、あなたは、こうすればゴルフが上達すると聞かされていませんか?

● 頭を動かさない
● ヘッドアップをしない
● 肩が下がらないようにする
● 腕をしっかり伸ばす
● フェースの開閉で方向を調整する
● 体をしっかりねじる
● 飛距離アップには、トレーニングが必要

実は、これらの教えが、ゴルフが上達しない最大の要因なのです。

現在でも多くのアマチュアゴルファーは、「頭を動かすな」「体をねじれ」といった、いわゆる中心軸打法というものが、ブレない正確なショットを生み出す打ち方だと信じています。

そして、その教えを信じ、飛距離アップ・ゴルフ上達のために様々な練習を積み重ね、努力して来られたことと思います。

でも、果たしてあなたは、その練習方法で300ヤード以上を飛ばすことはできたで
しょうか?


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飛んで曲がらないスイングは一つしかありません!

         
様々な練習法を試してきて、私はある時に気付いてしまったのです。

実は、「飛んで曲がらないスイングは一つしかない!」ということに。

先ほど、少しお話した「左右足軸打法」も、そのノウハウの中の1つです。

飛距離を出すには、トップで左肩が、右足つま先の前まで移動し、肩が90度回転しているのがベストです。

ただ、それだけ大きいバックスイングを行うには、かなりの柔軟性が必要と思われがちですが、かなり体が硬い方でも股関節を上手く使っていけば、ねじらなくても大きいバックスイングが可能になります。

つまり、従来から言われる「頭を動かさずに腰を回転させないで、肩を90度に」というのは、相当の柔軟な体がない限りは不可能な事なのです。

もちろんこれは、ドライバーだけではなく、アプローチでも同じことです。

もちろん、全てのクラブで使えます。

「でも、たくさん飛ぶということは、ボールが右や左に曲がる可能性も高いのでは・・。」


たしかに、「飛ばす=曲がる確率大」という方程式は、現在でも多くのアマチュアゴルファーに語り継がれています。

実際、その方程式を信じて、あえて飛ばさない人もいるでしょう。

でも実は・・・・・

飛んで、しかも曲がらないボールを打つことは誰にでもできるんです。

「でも・・・自分には、 筋力もないし、体も柔軟じゃないから飛ばないのでは?」
「毎日練習場で、ドライバーをクタクタになるまで振り回しても、飛ぶようにはならないんだよ。」

分かります。

お気持ちは、よく分かります。

ただ、あなたが今まで飛ばせなかったのは、実は、練習方法が間違っていたからだとしたら・・・・・。

あなたはどうしますか?


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